保育士を目指してる方や、音楽大学を目指してる方など、目標や志望校に合わせて出題傾向を分析し、レッスンを進めます。
ピアノ、ソルフェージュ、聴音、楽典
音楽用語はイタリア語会話の要領で面白おかしく、記憶しやすいよう説明しますので、身近に感じられると思います。
受験生は人の前で演奏する機会を多く持ち、試験に向けて精神力も鍛えていかなければならないので、伊藤楽器や島村楽器、ヤマハ、カワイ、日本ピアノ指導者協会など、いろいろな音楽関係者とのつながりにより、沢山の演奏機会を設けています。回を重ねるごとに、本番に強くなり目標に向けて前進する力が加速していきます。 |
 吉岡浩太郎 虹の思い出 |
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